京都で結婚式にお呼ばれした時の着物は何がいい?訪問着や振袖を着物レンタルする時の注意点も紹介
結婚式で着物を着ようと考えたとき、着物に慣れていない方の多くはどの着物を着るべきか悩むでしょう。
フォーマルシーンに適した着物にはいくつか種類がありますが、結婚式では参列する方の立場によって選ぶべき着物は異なります。
そこで本記事では、結婚式にお呼ばれしたときの着物の選び方や訪問着・振袖をレンタルする際の注意点をまとめました。
京都着物レンタル梨花和服では、結婚式の場に華を添える振袖・訪問着のレンタルを取り扱っています。
参列時の着物選びに不安がある方にはコーディネートのアドバイスも行っているので、ぜひご活用ください。
- 1. 結婚式にお呼ばれしたときの着物は何を着ればいい?
- 2. 結婚式で着るのにおすすめな着物の種類を立場別にまとめました
- 3. 結婚式に参列する時の振袖・訪問着・留袖を選ぶ際のポイント
- 4. 結婚式に参列する時に選ぶ着物の種類に迷ったら「訪問着」が無難
- 5. 京都で結婚式に参列する時の訪問着・振袖はレンタルするのがおすすめな理由
- 6. 京都で結婚式に参列する際に着物をレンタルするなら梨花和服をご利用ください
- 7. 梨花和服では京都の結婚式参列におすすめの着物レンタルプランをご用意
- 8. 京都の結婚式に参列する着物をレンタルする際の注意点
- 9. 結婚式会場の近くで着物をレンタル!梨花和服は京都に4店舗あります
- 10. レンタルした振袖や訪問着で華やかに着飾り京都での結婚式に参列しよう
結婚式にお呼ばれしたときの着物は何を着ればいい?
フォーマルシーンに適した着物のなかでも、結婚式のお呼ばれで着ることの多い着物は以下の4種類です。
それぞれの着物の特徴や違いを理解して、どの着物を着るのがふさわしいかを確認しましょう。
- ・振袖
- ・訪問着
- ・色留袖
- ・黒留袖
振袖
成人式で定番の振袖は、ほかの着物に比べて袖が長い点が特徴です。
未婚女性が着る着物のなかでは最も格式が高く、成人式のほかには結婚式や結納などでも着用します。
振袖は袖の長さによって大振袖・中振袖・小振袖の3種類に分けられ、袖が長いものほど格式が高いです。
花嫁衣裳の1つである引き振袖が代表的な大振袖の場合、袖の長さは約100cmにもなります。
中振袖や小振袖は準礼装にあたり、結婚式のお呼ばれで着る振袖には中振袖を使用することが多いです。
振袖の袖の長さとお祝いの場にぴったりな華やかな装飾は、上品でエレガントな印象を与えます。
訪問着
訪問着は、未婚・既婚・年齢を問わず幅広い方が着られる準礼装です。
着物全体には1枚の絵のように柄が入る絵羽模様があしらわれており、上品で華々しい雰囲気が訪問着の特徴として挙げられます。
古典柄以外にも多種多様な柄が用いられるほか、色のバリエーションも多いのでデザインの種類が豊富な点も訪問着の魅力です。
また、帯揚げと帯締めの色を変えることで着物の色味に合わせたコーディネートも楽しめます。
訪問着はフォーマルな場に適した品の良さがありつつ、留袖ほどかっちりとせずに着られるので結婚式のお呼ばれでも人気の着物です。
色留袖
訪問着と同じく未婚・既婚を問わず着られる色留袖は、着物に入る家紋の数によって第一礼装か準礼装かが決まります。
家紋の入り方には五つ紋・三つ紋・一つ紋とあり、五つ紋の入った色留袖は第一礼装として着用可能です。
留袖には黒留袖と色留袖の2種類あり、色留袖は黒以外の色を使った生地で仕立てられています。
訪問着との違いは着物の柄の入り方で、色留袖では着物全体に柄があしらわれるのではなく裾周りにのみ柄が入ります。
生地の色合いや柄の華やかさはあるものの、訪問着よりも落ち着いた雰囲気で着こなせるのが色留袖の特徴です。
黒留袖
既婚女性のみが着られる黒留袖は、着物のなかで最も格式が高い第一礼装にあたります。
江戸時代では結婚した女性は振袖の袖を短くした着物を着ており、袖を切ることを留めると言い換えて留袖と呼んでいました。
黒留袖が既婚女性のみ着られる着物として扱われている理由は、留袖の由来が関係しているからです。
訪問着や色留袖のように生地の色味による明るさはないものの、黒留袖には特有の格式の高さや気品があります。
着用シーンが慶事に限られる黒留袖では、吉祥文様のように縁起の良い意味を込めた柄を用いることが多いです。
結婚式で着るのにおすすめな着物の種類を立場別にまとめました
結婚式で着るのにおすすめする着物の種類は、参列する方の立場によって以下のように異なります。
- ・母親・仲人婦人:黒留袖
- ・祖母・叔母(既婚の親族):黒留袖・色留袖・訪問着(一つ紋付き)
- ・姉妹(既婚):黒留袖・色留袖・訪問着
- ・姉妹(未婚):振袖・色留袖・訪問着
- ・いとこ・友人・同僚(既婚):訪問着・色無地
- ・いとこ・友人・同僚(未婚):訪問着・色無地・振袖
結婚式の主催側である親族として参列する場合は、ゲストを迎え入れる気持ちや参列への感謝を表す意味でも第一礼装の着物を着るのがおすすめです。
第一礼装ではなく準礼装の着物を着る場合でも、格が高いものを優先的に選ぶように心がけてください。
ゲストとして参列する際は、格式が高すぎる着物は避けて親族と同格になるものを選ばないようにする配慮が必要です。
結婚式に参列する時の振袖・訪問着・留袖を選ぶ際のポイント
結婚式に参列する際の着物を選ぶときに最も大切なことは、立場に応じた着物を選ぶことです。
また、立場に応じた着物であっても結婚式の場にふさわしいデザインであるかどうかの確認も忘れてはいけません。
振袖・訪問着・留袖を選ぶ際、結婚式の場や自分の立場に適したデザインを選ぶためにも以下の3つのポイントに注目しましょう。
- ・格式
- ・紋(もん)
- ・色・柄
格式
着物は、TPOに応じて着物の種類を4つの格式で分類しています。
最も格式が高いものを第一礼装(正礼装)と呼び、次いで準礼装(略式礼装)・外出着・街着と段階的にカジュアルな格式へと変わっていきます。
格式の高さは家紋の数と有無によって決まり、背中・両胸・両袖に5つの家紋が入る五つ紋が最も高い格式です。
同じ種類の着物であっても、家紋が入っているものと入っていないもの、着物に入っている家紋の数の違いで格式も変わります。
紋(もん)
着物の紋とは家紋のことを意味し、自分の家系・血統・地位などを表します。
平安時代や戦国時代では家紋で自分の家系を示していたものの、庶民にも家紋の文化が広まってから専有できなくなった紋は通紋(つうもん・とおしもん)と呼ばれ、誰でも使える家紋となりました。
そのため、着物に入る紋は必ずしも自分の家系の紋である必要はなく、こだわりがない方や家紋がわからない方は通紋の着物を使用するようにしましょう。
色・柄
結婚式に参列するときの着物には、お祝いの場に華を添える明るい色や華やかな柄のものを選びましょう。
着物の柄でおすすめなのは、以下のような吉祥文様や豪華絢爛な雰囲気を演出する花柄です。
- ・松竹梅
- ・熨斗(のし)
- ・花車
- ・宝船
- ・鳳凰
- ・鶴
- ・南天
色味は原色系よりもパステルカラーやクリーム色のような淡い色合いで、控えめながらも明るさがあるものを選びましょう。
訪問着や色留袖では着物の色そのものではなく着物の柄や装飾、帯のデザインや結び方で華やかさを演出します。
一方、10~20代の方が振袖を着る場合は着物の豪華さに合うハッキリとした色味もおすすめです。
着物の色を決める際の注意点としては、白っぽい色、喪服や黒留袖のような印象のものを避けることなどが挙げられます。
結婚式に参列する時に選ぶ着物の種類に迷ったら「訪問着」が無難
結婚式に参列する際に、どの着物を選ぶべきか迷った場合は訪問着を選びましょう。
訪問着は親族側であってもゲスト側であっても未婚・既婚・年齢を問わず着られるので、立場に合ったものがわからない場合でも失礼にあたることなく安心して着られます。
ただし、新郎新婦の母親・祖母・叔母・仲人婦人にあたる方は、黒留袖が最適な装いであることを覚えておきましょう。
母親以外の立場の方が黒留袖以外を選ぶ場合は、訪問着よりも色留袖を優先して選ぶのがおすすめです。
結婚式で着る着物の選び方が不安な場合は、レンタル店に相談してみましょう。
京都で結婚式に参列する時の訪問着・振袖はレンタルするのがおすすめな理由
京都で結婚式に参列するときに訪問着や振袖を着たいと考えているのであれば、レンタルするのがおすすめです。
着物の選び方や当日の仕度、移動時の手間など着物で参列する際の不安を解消できるので、安心して当日を迎えられます。
- ・結婚式・披露宴の会場の雰囲気・自身の立場に合わせて最適な着物を選んでもらえる
- ・当日来店する際も準備がほとんどいらず着付け・ヘアセットまで完結する
- ・結婚式場の近くで着付けて参列する方が移動も不便なく疲れにくい
結婚式・披露宴の会場の雰囲気・自身の立場に合わせて最適な着物を選んでもらえる
京都の結婚式では一般的な挙式スタイルの教会式に加えて、神前式や仏前式なども多いです。
式場によっては洋装よりも和装の方が雰囲気に合っている場合もあり、レンタルなら結婚式や披露宴の雰囲気に合わせた着物を選べます。
結婚式では着る方の立場によって最適な着物の種類が変わりますが、レンタルであれば立場に応じた着物をその都度選ぶことが可能です。
また、参列するときに不安を感じやすい着物の選び方やマナーについてスタッフに相談しながら着物を選べる安心感もあります。
当日来店する際も準備がほとんどいらず着付け・ヘアセットまで完結する
着物をレンタルする場合、プラン内容によっては事前の準備が不要になる場合があります。
着付けに必要な肌着や足袋などの小物類を自分で用意するとなると、準備を忘れてしまうケースや当日になってから不足品に気がつくケースも考えられますがプランに全て含まれていれば安心です。
また、着物レンタルに加えて着付けやヘアセットも含まれるレンタルプランであれば、着物の手配とは別に着付けやヘアセットを予約する手間もかかりません。
当日はメイクを済ませてからレンタル店へ向かうだけで仕度が完了するので、当日の朝も余裕を持って過ごせるでしょう。
結婚式場の近くで着付けて参列する方が移動も不便なく疲れにくい
振袖や訪問着に限らず、慣れない着物姿での移動は想像以上に疲れやすいです。
1年中観光客で賑わう京都では街中を歩くことはもちろん、車・電車・バス・タクシーを使った移動も負担がかかります。
慣れない草履で鼻緒ずれが起きてしまうと会場内での移動や帰り道が苦痛に感じる要因となるため、着物姿での移動は最小限にとどめるのがおすすめです。
会場の近くや交通アクセスに優れているレンタル店を利用すれば、移動の手間や負担も少なくて済みます。
また、二次会の前に着物を着替えておきたいという場合も会場近くであれば手間がかかりません。
京都で結婚式に参列する際に着物をレンタルするなら梨花和服をご利用ください
京都着物レンタル梨花和服では、結婚式へ参列する方が手軽に着物をレンタルできるサービスを提供しています。
訪問着や振袖など結婚式にぴったりな着物を扱っているため、着用シーンに応じたコーディネートのサポートが可能です。
当店の訪問着・振袖レンタルプランには着付け・ヘアセットまで含まれており、当日はその場で仕度が完了します。
梨花和服は京都に4つの店舗を展開していますが、いずれも公共交通機関へのアクセスに優れた立地が特徴です。
参列する結婚式会場にアクセスしやすい店舗を選べるので、着物姿での移動も最小限に抑えられます。
梨花和服では京都の結婚式参列におすすめの着物レンタルプランをご用意
梨花和服では、結婚式に参列する方へのおすすめプランとして「京都正絹振袖ヘアセットプラン」と「京都訪問着レンタルプラン」を用意しています。
どちらのプランも、結婚式の場に華を添える着物を手軽にご利用いただけるのが魅力です。
- ・京都振袖ヘアセットプラン
- ・京都訪問着レンタルプラン
京都振袖ヘアセットプラン
「京都正絹振袖ヘアセットプラン」は、最上級の絹素材を使った振袖が選べるプランです。
金彩加工が施されたバイヤー選りすぐりの振袖は、いずれも結婚式の場に華を添える豪華さがあります。
振袖に合わせる袋帯・帯揚げ・帯締めなどの小物にもこだわり、高級感のあるコーディネートを用意しました。
提携カメラマンによる撮影とデータ納品を含めたセットも選べるので、希望に応じて振袖姿を記念に残すことも可能です。
価格(税込) | 35,000円(カメラマン撮影なし) 55,000円(カメラマン撮影あり) |
ヘアセット | ◯ |
髪飾り | ◯ |
手荷物預かり | 〇 |
所要時間 | 60~80分 |
返却時間 | 17:30まで |
詳細 | 京都正絹振袖ヘアセットプラン |
京都訪問着レンタルプラン
「京都訪問着レンタルプラン」は、訪問着・袋帯・帯周りの小物一式・へアセット・髪飾り・荷物のお預かりがセットのプランです。
店頭に用意している訪問着のなかには正絹訪問着もありますが、どのデザインを選んでも追加料金は発生しません。
プラン料金で店内の訪問着を制限なく選べるため、お好きなデザインをお楽しみいただけます。
ヘアセットメニューは5種類あり、訪問着のデザインや希望のイメージに合わせてヘアアレンジと髪飾りを自由に組み合わせてください。
価格(税込) | 15,000円 |
ヘアセット | 〇 |
髪飾り | 〇 |
手荷物預かり | 〇 |
所要時間 | 50~70分 |
返却時間 | 17:30まで |
詳細 | 京都訪問着レンタルプラン |
京都の結婚式に参列する着物をレンタルする際の注意点
結婚式に参列する際の着物をレンタルする場合には、2つの注意点があることを覚えておきましょう。
以下の注意点を理解したうえでレンタルすれば、当日になって慌てることなく安心して着物レンタルを利用できます。
- ・希望の時間で着実に対応してもらうため早めに予約しておく
- ・結婚式後の返却が延びた時を想定して遅めの時間までレンタルしておく
希望の時間で着実に対応してもらうため早めに予約しておく
結婚式当日は開始時間に遅れると、挙式に参加できなくなってしまう場合があります。
移動中の交通トラブルなどの可能性も考えると、開始時間に間に合うように余裕を持って仕度時間を確保することが大切です。
結婚式の招待状は通常2~3か月前に発送されるため、日時や会場をあらためて確認したら早めに予約を取りましょう。
特に連休や長期休暇が重なる時期の場合は、観光客で予約が埋まりやすく当日も混み合いやすいので注意してください。
結婚式後の返却が延びた時を想定して遅めの時間までレンタルしておく
結婚式では、当日の進行状況によって披露宴の終了時間が延びてしまうことも多いです。
披露宴の終了時間がレンタル着物の返却時間ギリギリだと、着物の返却が間に合わなくなる可能性も考えられます。
結婚式や二次会の終了後に慌てずに済むよう、予定よりも1~2時間ほど長めにレンタルできるように手配しておくと安心です。
また、時間を気にせず結婚式の1日を楽しむ方法として翌日返却オプションの利用も検討すると良いでしょう。
京都で着物レンタルする際のおすすめの予約時間と返却時間の目安を確認する
結婚式会場の近くで着物をレンタル!梨花和服は京都に4店舗あります
梨花和服は着物レンタルが人気の4つのエリアにそれぞれ店舗を展開しているため、結婚式場近くでの着物レンタルが可能です。
- ・京都エリア|祇園店
- ・京都エリア|嵐山店
- ・京都エリア|清水寺店
- ・京都エリア|京都駅前店
京都エリア|祇園店
名称 | 梨花和服 祇園店 |
住所 | 京都府京都市東山区大和町7-1 祇園モーリヤビル3階(MAP) |
アクセス | 京阪本線「祇園四条駅」より徒歩2分 阪急京都線「京都河原町駅」より徒歩6分 市バス「四条京阪(祇園四条)」より徒歩1分 |
営業日 | 年中無休 |
営業時間 | 9:00~18:00 |
電話番号 | 050-3204-4859 |
店舗HP | 梨花和服 祇園店 |
京都エリア|嵐山店
名称 | 梨花和服 嵐山店 |
住所 | 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町11-4(MAP) |
アクセス | 嵐電(京福)嵐山本線「嵐山駅」より徒歩2分 JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」より徒歩6分 阪急「嵐山駅」より徒歩12分 |
営業日 | 年中無休 |
営業時間 | 9:00~18:00 |
電話番号 | 050-3204-4859 |
店舗HP | 梨花和服 嵐山店 |
京都エリア|清水寺店
名称 | 梨花和服 清水寺店 |
住所 | 京都府京都市東山区清水3-327-6(MAP) |
アクセス | 市バス「清水道」より徒歩7分 市バス「五条坂」より徒歩10分 京阪本線「祇園四条駅」より徒歩20分 |
営業日 | 年中無休 |
営業時間 | 9:00~18:00 |
電話番号 | 050-3204-4859 |
店舗HP | 梨花和服 清水寺店 |
京都エリア|京都駅前店
名称 | 梨花和服 京都駅前店 |
住所 | 京都府京都市下京区東塩小路町607辰巳ビル 3階C号室(MAP) |
アクセス | JR・地下鉄各線「京都駅」より徒歩7分 市バス「七条西洞院」下車すぐ 市バス「下京区総合庁舎前」より徒歩3分 |
営業日 | 年中無休 |
営業時間 | 9:00~18:00 |
電話番号 | 050-3204-4859 |
店舗HP | 梨花和服 京都駅前店 |
レンタルした振袖や訪問着で華やかに着飾り京都での結婚式に参列しよう
結婚式にお呼ばれしたときに着物を着る場合は、振袖・訪問着・色留袖・黒留袖がおすすめです。
4つのなかで自分にどの着物が適しているか迷う場合は、既婚・未婚・年齢を問わず着られる訪問着を選ぶと良いでしょう。
また、未婚の場合は結婚式にふさわしい格式と華やかさがある振袖を選ぶのもおすすめです。
京都着物レンタル梨花和服では、結婚式のお呼ばれで着るのにぴったりな振袖・訪問着のレンタルプランを提供しています。
着物で結婚式に参列したいとお考えの方は、ぜひ当店でお祝いの場に華を添えるコーディネートをお楽しみください。