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2025.11.27

2026年初詣は着物レンタルで楽しむのがおすすめ!正月にぴったりの種類や着用時の注意点を紹介

2026年初詣は着物レンタルで楽しむのがおすすめ!正月にぴったりの種類や着用時の注意点を紹介

お正月の定番イベントである初詣で神社やお寺へ行ったとき、着物姿の方を見かけたことがある方は多いでしょう。

日本の伝統行事の初詣は着物とも相性が良く、普段着物を着る機会のない方や着物に憧れている方も気軽に着物を楽しめるイベントです。

本記事では、初詣で着物レンタルを検討中の方に向けて、おすすめの着物の種類や柄、コーディネートを紹介しています。

また、初詣に着物を着る際の注意点にも触れているので、ぜひ参考にしてください。

京都と浅草にある着物レンタル梨花和服では、着物一式レンタル・着付け・ヘアセット込みのレンタルプランを用意しているため、初詣当日もスムーズに仕度が完了します。

新年のスタートを華やかに彩る着物で初詣を楽しみたい方は、ぜひ当店の着物レンタルをご利用ください。

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京都の年始・お正月の初詣着物レンタルプラン浅草の年始・お正月の初詣着物レンタルプラン

初詣に着物を着る人は多い?着用タイミングとイメージを調査

レースを使った着物コーデ

引用:梨花和服 公式Instagram

着物レンタル梨花和服/花乃和服では、20~30代の100名を対象に「着物のイメージ」に関するアンケートを実施しました。

以下では、アンケート結果を基に着物の着用タイミングやイメージについてわかったことをまとめています。

京都エリアの初詣で着物を着たい方には、用途に合わせてプランを選べる京都着物レンタル梨花和服がおすすめです。

  1. ・若い世代では初詣に着物を選ぶ人が少なくなっている
  2. ・伝統を感じられ憧れの衣装でもある着物を初詣に着るのはおすすめ

若い世代では初詣に着物を選ぶ人が少なくなっている

着物を着てみたいと感じるタイミングに関するアンケートでは、回答者のなかに初詣を挙げた方はいませんでした。

アンケートで最も回答が多かったのは結婚式で、次いで旅行、夏祭り、成人式という回答が挙がっています。

このことから、20~30代のなかで初詣が着物を着るタイミングだと感じる方が少なくなっていることがわかります。

伝統を感じられ憧れの衣装でもある着物を初詣に着るのはおすすめ

着物の着用に対するイメージのアンケートでは、着物が日本の伝統・文化であると感じる方が多い一方で、着付けが難しいと感じる方も多いとわかりました。

美しさや憧れといったポジティブなイメージがある反面、着付けが難しい、動きにくい、ルールが難しいというイメージも強いようです。

2つのアンケート結果をまとめると、着物は初詣に着るイメージこそ少ないものの、日本の伝統を感じる憧れの衣装というイメージを抱いている方は多いとわかります。

初詣は伝統的な日本の風習に触れるイベントのため、着物に憧れはあるけれど着るタイミングがない方にこそおすすめしたい絶好の機会です。

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初詣に着るのがおすすめな着物の種類

初詣に着物を着る場合、おすすめする着物の種類は以下の通りです。

  1. ・振袖(女性)
  2. ・留袖・訪問着(女性)
  3. ・小紋・紬(女性)
  4. ・羽織袴(男性)
  5. ・洒落着(男性)

振袖(女性)

10~20代の未婚女性が初詣で着るおすすめの着物は振袖で、着物のなかで最も格式が高い第一礼装です。

振袖は成人式のイメージが強いですが、1年のはじまりを祝うお正月や初詣で着るのにも適しています。

袖丈の長さによって大振袖・中振袖・小振袖に分かれており、袖丈が長いものほど振袖のなかでも格式が高いです。

留袖・訪問着(女性)

留袖や訪問着も、初詣で着るのにおすすめの着物です。

留袖は黒留袖と色留袖の2種類に分かれており、黒留袖は既婚女性の第一礼装にあたります。

色留袖や訪問着は、第一礼装に次ぐ格式の準礼装にあたりますが、訪問着よりも色留袖の方が格式が高いです。

どちらも、未婚・既婚を問わず着られるため、振袖以外で華やかさのある上品な着物を着たい方に適しています。

結婚式の参列者が着用できるフォーマルな着物なので、初詣を伝統行事らしく上品に楽しみたい方におすすめです。

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小紋・紬(女性)

小紋は、着物全体に模様や柄が繰り返し入っているデザインの着物を指します。

格式は外出着にあたり、着物のなかでもカジュアルな着こなしを楽しめる点が特徴です。

小紋と同じ外出着にあたる紬も初詣で着られる着物で、見た目は小紋と大きく差はありません。

2種類の違いは仕立ての手順で、小紋は着物を仕立ててから染色するのに対し、紬は先に糸を染めてから着物を仕立てます。

留袖や訪問着よりもカジュアルに初詣を楽しみたい方は、小紋や紬を選びましょう。

羽織袴(男性)

羽織袴は男性が着る着物のなかで、第一礼装から準礼装にあたる格式の高いものです。

袴の色合いや羽織に付いている家紋の数によって格式が異なり、黒の羽織袴に5つの家紋を付けたものが最も格式が高いとされます。

ほかにも、袴や羽織が黒以外の色のものもあり、女性の色留袖のようにフォーマルかつ華やかに着ることが可能です。

洒落着(男性)

フォーマルな場で着られることが多い羽織袴に対し、カジュアルな場で着られる外出着が洒落着です。

小紋や紬などの着物の上に羽織を着るスタイルが一般的で、着物の色・柄と羽織のデザインを自由に組み合わせておしゃれを楽しみます。

おめでたい(縁起の良い)柄の着物は初詣にもよく合う

初詣に着物を着る場合は、新たに始まる1年への願いを込めて縁起の良い柄を選ぶのが定番です。

着物を選ぶ際は、以下のようなおめでたい柄を選ぶようにし、避けるべき柄が入っていない着物を選びましょう。


おめでたい柄 避けるべき柄
・松竹梅
・扇
・鶴
・桜
・椿
・散り桜
・落ち葉
・枯れ枝
・破れ模様
・切れ模様

 

おめでたい柄を代表する松竹梅や長寿の鶴、末広がりの扇は特に縁起が良い柄です。

松竹梅や鶴などの古典柄以外では、和花や洋花で明るく華やかに彩られた着物も初詣によく合います。

一方、散り桜や枯れ枝といった柄は、終わりを連想させる柄なので初詣では避けるのが無難です。

また、縁が切れることをイメージさせる破れ模様や切れ模様、喪服のように見える黒一色の着物も初詣には向きません。

初詣では、おめでたい雰囲気に合う華やかさを意識しながら色・柄を選ぶといいでしょう。

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初詣で着るなら神社・寺院の参拝以外にも楽しみ方はたくさんある

初詣で着物を着るなら、参拝だけで1日を終えてしまうのはもったいないです。

せっかくであれば、参拝を終えてから以下のようなスポットに足を運んで1日中着物姿を楽しみましょう。

  1. ・料亭・和食レストラン
  2. ・日本庭園
  3. ・喫茶店・レトロカフェ
  4. ・伝統芸能の公演
  5. ・初売り・ショッピング

初詣の際は、あらかじめ参拝先の周辺に着物を着て訪れたい施設や観光名所があるかどうかをチェックします。

着物に合う和テイストのスポットやレトロなお店があると、SNS映えする写真撮影が楽しめるのでおすすめです。

趣向を変えた楽しみ方としては、着物姿で初売りに行くという方法もあります。

三が日は、店舗の営業時間や舞台公演の時間が通常と異なるスケジュールの場合が多いため、事前の確認も忘れないでください。

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初詣にぴったりの色・柄の着物を手軽に着たいならレンタル店を利用しましょう

春色着物

引用:梨花和服 公式Instagram

初詣は神社やお寺がどこも混雑するため、着物の仕度をスピーディーに済ませてスムーズに出発するのが理想的です。

着物レンタル店では着付け師が着付けを行うため、スピーディーに仕度を終わらせて初詣へ出発できます。

また、初詣で歩いたり長時間並んだりすることを踏まえると、着付けに慣れていない方が自分で着付けるよりもプロに着崩れしにくい着付けをしてもらう方が1日中安心です。

着物レンタル梨花和服は、着物散策が人気の京都・浅草・鎌倉・川越エリアにそれぞれ店舗を展開しています。

多数の神社仏閣が集まり、お正月シーズンには多くの参拝客が足を運ぶ京都や浅草では、初詣プランが利用可能です。

2026年京都の年始・お正月の初詣着物レンタルプランはこちら
2026年浅草の年始・お正月の初詣着物レンタルプランはこちら

初詣着物レンタルはいつ予約すべき?料金が高くなる時期は?

ブラウンのレース着物レンタル

初詣の着物を検討中の方のなかには、いつ頃までに予約を済ませるべきか、お正月シーズンのなかでも料金が上がりやすい時期があるかどうかが気になる方も多いはずです。

予約の時期や相場を知らずに初詣の着物レンタルの準備を始めると、予定通りに着物をレンタルできない場合もあるので、事前にしっかりと確認しておきましょう。

  1. ・【2026年予測】東京・京都のお正月料金が適用される期間と相場
  2. ・人気の着物・プランは11月~12月に埋まる可能性がある

【2026年予測】東京・京都のお正月料金が適用される期間と相場

着物レンタルのお正月料金が適用される期間は、概ね2パターンに分かれます。

1つ目は1月1日から1月3日までの三が日をお正月料金にするパターン、2つ目は12月28日頃から1月5日頃の年末年始を特別料金期間とするパターンです。

お正月料金が適用される期間は毎年ほとんど同じため、2026年も同じ時期がお正月料金になると予想できます。

特別料金の相場は、東京・京都エリアの場合だと4,000円台のレンタルプランが6,000~7,000円台まで上がるケースが多く、通常よりも2,000~3,000円ほど高くなる傾向です。

梨花和服では、お正月期間もヘアセット込みプランを5,000円(税込)から提供するため、相場よりもお得な価格で着物とヘアセットのトータルコーディネートが完成します。

人気の着物・プランは11月~12月に埋まる可能性がある

初詣で多くの参拝客が足を運ぶ京都・浅草エリアでは、着物レンタルを利用する方が多いため、場合によっては希望の日程や時間で予約が取れないケースもあります。

例年、初詣の着物レンタルの予約はどのレンタル店も11月に入ると本格化し、12月になると人気のレンタル店、人気の着物、午前中の枠などの条件から順に予約が埋まっていくので注意が必要です。

1月1日から1月3日までの三が日は特に予約が集中するため、着物をレンタルする予定が決まった方は早めに予約を済ませましょう。

着物を着て初詣なら梨花和服のレンタルプランがおすすめ

引用:梨花和服 公式Instagram

着物レンタル梨花和服では、着物レンタルをお得な価格で気軽に楽しめるレンタルプランを複数用意しています。

なかでも着物一式レンタル・着付け・ヘアセットが含まれたレンタルプランが好評で、事前準備なく手ぶらで利用できる手軽さも支持される理由の1つです。

ここでは、当店で提供しているレンタルプランのなかでも特に人気の高いプランを3つ紹介します。

  1. ・着物ヘアセットプラン
  2. ・着物ヘアセット学割プラン
  3. ・着物カップルプラン

着物ヘアセットプラン

梨花和服で多くの方に利用されているレンタルプランが「着物レンタルヘアセットプラン」です。

当店では、レンタルプランごとに選べる着物に制限を設けていないため、店頭にある着物(振袖・訪問着を除く)はどれでも自由にお選びいただけます。

人気のレース着物やレトロ着物、オリジナル着物も選び放題なので、着物にこだわりたい方はぜひご利用ください。

また、ヘアセットメニューは5パターン用意し、ハンドメイドのオリジナル髪飾りも3つまでセレクト可能です。


価格(税込) 5,000円~ ※2025年11月時点
ヘアセット
髪飾り
所要時間 45~70分
返却時間 17:30まで
詳細 京都着物レンタルヘアセットプラン

 

着物ヘアセット学割プラン

初詣の着物レンタルを検討中の学生の方には、受付で通学定期もしくは学生証を提示した場合のみ利用できる「着物レンタル学割プラン」がおすすめです。

プランの内容は通常のヘアセット込みプランと全て同じにもかかわらず、通常の料金よりも1,000円もお得な価格で着物レンタルを利用できます。

学割プランなら一つ500円(税込)のオプション小物を2つ利用しても通常プランと同じ料金のため、オプションをプラスした華やかな装いをお得に楽しめます。


価格(税込) 4,000円~ ※2025年11月時点
ヘアセット
髪飾り
所要時間 45~70分
返却時間 17:30まで
詳細 京都着物レンタル学割プラン

 

着物カップルプラン

着物姿で初詣デートを検討中の方におすすめのプランが「着物レンタルカップルプラン」です。

レンタルプランには、ヘアセット込みプランとメンズプランが含まれており、このプラン1つで2名分の着物コーディネートが完成します。

女性もの着物と同様、男性の着物・羽織も店頭から自由に選べるため、2人で着物の色・柄を揃えたり、帯や羽織の色を合わせて統一感のあるコーディネートをお楽しみください。

カップルプランは男女ペアであれば利用可能なため、男女のグループで着物をレンタルしたい方でもご利用いただけます。


価格(税込) 8,000円~ ※2025年11月時点
ヘアセット(女性用)
髪飾り(女性用)
所要時間 45~70分
返却時間 17:30まで
詳細 京都着物レンタルカップルプラン

 

初詣で着たい着物コーデを紹介

引用:梨花和服 公式Instagram

初詣で着物を着る場合、おめでたい柄の着物を選ぶのが定番ですが、最新トレンドの着物を使ったコーディネートが気になる方も多いでしょう。

そこで、梨花和服の人気着物を使った、おすすめの着物コーディネートとポイントを紹介します。

  1. ・華やかに変身できるレース着物
  2. ・神社で写真映えするレトロアンティーク着物

華やかに変身できるレース着物

繊細なレース素材で仕立てたレース着物を使ったコーディネートは、上品ながらも華やかな印象に仕上がるのがポイントです。

大人っぽいグレージュのレース着物に、ホワイトで統一した髪飾り・レースインナー・帯・バッグ・草履を合わせて、冬の季節感を表現しました。

アップヘアですっきりとまとめると上品で落ち着いた仕上がりになり、初詣に合うフォーマル感が演出できます。

神社で写真映えするレトロアンティーク着物

大人っぽく着物を着こなすのであれば、レトロ着物やアンティーク着物は相性抜群です。

濃色の深緑に赤や黄色の花を散りばめたメリハリのある着物は、着物の色・柄のコントラストがはっきりとしているため、冬景色の境内に映える華やかさが演出できます。

レトロ着物とアップヘアの組み合わせは、かっちりとした印象に仕上がりやすいため、ブーツを合わせてコーディネートに抜け感を出すのがポイントです。

京都でレトロアンティーク着物を着た方の体験談を見る

初詣で着物を着用するときの注意点

着物レンタルのシミラールックコーデ

初詣で着物を着用する際は、注意点を知っておくこと、しっかりと対策を取ることが重要です。

着物姿での初詣を満足感の高い1日にするためにも、以下の5つの注意点に気をつけましょう。

京都の初詣で着物レンタルする際のポイントについて詳しく見る

  1. ・真冬の屋外は非常に冷えるので防寒対策を怠らない
  2. ・草履での靴ずれに備えてケア用品を持参する
  3. ・お手洗いは神社に行く前に済ませておく
  4. ・着崩れないよう注意して歩く
  5. ・袖の長い着物を着る時は飲食時に裾(すそ)が汚れないようにする

真冬の屋外は非常に冷えるので防寒対策を怠らない

1月は1年のなかでも比較的気温が低い時期にあたるため、着物を着る際の防寒対策が欠かせません。

参拝先によっては、境内が混雑していて屋外での待ち時間が非常に長くなるケースも十分に考えられます。

そのため、着物の下に保温インナーを着たり、羽織・ストール・コートなどを用意したりして、入念に防寒対策をしておきましょう。

着物を着ていると足元が冷えやすいため、冷え対策としてレギンスやトレンカを履くのもおすすめです。

また、貼らないカイロを持っておくと手元の冷え解消に役立ちます。

草履での靴ずれに備えてケア用品を持参する

初詣や街散策で長時間歩き回っていると、草履の鼻緒で足の甲や指の間が痛くなる場合があります。

水ぶくれができると鼻緒が当たって歩くのが辛くなるため、足が痛くならないように鼻緒ずれ対策を行うと安心です。

草履に慣れていない方は、あらかじめ絆創膏を貼っておくか、草履用のジェルパッドを使いましょう。

初詣で神社やお寺が混んでいる場合、境内をぐるぐると歩き回るように列が進んでいく場合もあるため、長距離を歩く前提でケア用品を準備するのがポイントです。

絆創膏は途中で貼り換えが必要になることも想定し、多めに持ち歩くようにしてください。

お手洗いは神社に行く前に済ませておく

あまり混雑しない神社やお寺であっても、お手洗いを探すのは一苦労です。

着物に着替える前にお手洗いを済ませておくのはもちろん、参拝先の近くにお店などがあるかも調べておきましょう。

洋服と着物では寒さの感じ方も違うため、その場で慌てなくても済むように準備しておくと安心です。

着崩れないよう注意して歩く

着物が着崩れてしまうと素人では直すのが難しいため、着物を着ている際は、少しでも長くきれいな着物姿が保てるように着崩れに注意しながら過ごしましょう。

人混みのなかでは袖がほかの人の荷物や体に絡まったり、裾を踏まれたりして着崩れてしまう可能性があります。

移動の際は周囲の状況に注意する、混雑がひどい場所は通らないなど、着崩れのリスクが少なくなるように気をつけて歩きましょう。

また、急いで歩くと自分で裾を踏んでしまう場合もあるため、歩くときは小股でゆっくり歩くことを意識してください。

袖の長い着物を着るときは飲食時に裾(すそ)が汚れないようにする

着物を着て飲食店で休憩をとる際や食事するときには、着物の裾が汚れないように注意しましょう。

お店にあるナプキンを膝にかけておくと、食べ物や飲み物が落ちて着物が汚れてしまうのを防げます。

場合によっては、お店にナプキンが用意されていないこともあるため、大きめのハンカチを1枚用意しておくと食事の際も困りません。

ハンカチは食事以外のシーンでも手を拭いたり、ベンチに座ったりする際に活躍する、着物散策の必須アイテムです。

初詣では着物レンタルで着飾って一年を華やかに始めましょう

若い世代では初詣が着物を着るタイミングだと感じる方が少なくなっているものの、初詣やお正月の着物レンタルは1年のなかでも人気が集まるシーズンです。

新たな1年を幸先良くスタートするためにも、初詣では家族や友人、カップルで着物を着て参拝し、日本の伝統行事を楽しんでください。

着物レンタル店では11月から初詣シーズンの予約が本格化しており、12月には続々と予約が埋まり始めるため、初詣に着物を着ていく予定の方は早めに予約を済ませましょう。

梨花和服は初詣の人気スポットが多数集まる京都エリアに4店舗、浅草・川越・鎌倉にもそれぞれ店舗を展開している着物レンタル店です。

着物のレンタルから着付け・ヘアセットまで完了する、お得なレンタルプランを複数用意しているため、初詣の着物レンタルを検討中の方はぜひご利用ください。

初詣の思い出作りにぴったりな着物も多数用意しているため、梨花和服でいつもと違う新年の始まりを楽しみましょう。

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この記事の著者

梨花和服は京都市内で嵐山、祇園、清水寺、京都駅前の4店舗。関東エリアで浅草、川越、鎌倉に着物レンタル店を3店舗展開し、2021年の年間ご利用実績は13万人以上!

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