隅田川花火大会を失敗しない楽しみ方【2018年度版】

隅田川花火大会を失敗しない楽しみ方【2018年度版】

隅田川花火大会は例年、100万人規模の来場者数を誇り、浅草の夏の風物詩となっています。

東京三大花火の1つ「隅田川花火大会」2018年の日程は7月28日の土曜日です。

2018年も例年通りたくさんの人でにぎわうことと思います。

せっかくの隅田川花火大会なので、万全の対策をして臨みましょう。

当日は大変混み合います。浅草駅で降りて、歩いてもいいですし、本所吾妻橋駅から向かっても良いでしょう。

隅田公園は定番スポットですが、少し早めに場所取りをすれば、綺麗に見ることができます。

 

花火大会こそ、浴衣を着る一番の夏のメインイベント!

浴衣レンタルで行く隅田川花火大会の楽しみ方のコツをご紹介します。

 

浴衣レンタルで隅田川花火大会を楽しもう

 

隅田川から放たれる二万発の花火は、東京の夏の一大イベントですね。

こんな時こそ浴衣で出かけたいものですが、浴衣を持っていない!浴衣ではるばる出かけるのは嫌!という人の強い味方、浅草の浴衣レンタルです。

カワイイ浴衣がプロに気付けてもらえて、花火大会の現地ともいうべき浅草で着れば、はるばる浴衣で出向く必要もないということ。

荷物も全て預けることができるので、非常に楽ですよ。利用しない手はないです!

 

浴衣レンタルでの花火大会の対策は?

 

浴衣姿で気を付けなければならない対策はいろいろありますが、まず暑さ対策。

浴衣は体にピッチリとしたものではないので、張り付くということはありませんが、やはり屋外での花火大会となると暑い。

せっかくの浴衣姿で熱中症で倒れたりしたら最悪です。

暑さ対策をきちんと準備していきましょう。

うちわ、保冷剤、冷却スプレーなどの対策グッズや水分補給の飲み物など。

また、浴衣は慣れないと歩きにくいですね。特に花火大会などの人の多いところでは一段と歩きづらい。

ですから、時間に余裕を持って動きましょう。短い距離の移動もいつもより倍かかるくらいのつもりで動くのがいいと思います。

どうしても下駄が歩きづらければ、無理をせずサンダルでもOKです。意外とおかしくないですよ。

着物でも同じですが、浴衣も歩きまわると着崩れてくるもの。

浴衣は下に襦袢など着ていませんから、はだけやすいと言えます。

浴衣をレンタルする時に、着くずれやはだけた時の治し方をしっかりと聞いておきましょう。

浴衣レンタルで困った時は下記の記事も参考にしてください。

花火大会で浴衣レンタルする時にピンチに備えて準備したい3つの小道具

 

浴衣レンタルでの隅田川花火は穴場スポットを上手に使おう!

 

例年どおりたくさんの人出が予想される隅田川花火大会です。せっかくの浴衣でぎゅうぎゅう詰めはツライです。

なるべくゆっくり鑑賞したい。

予約が必要な有料スポットは当然のんびり見れますが、それ以外ですと、なかなか場所取りが大変。

穴場スポットの情報などをしっかりと事前にチェックしておくといいと思います。

とはいえ、穴場スポットと紹介されていても、けっこう知られている所がほとんど。

どの場所に狙いをつけたとしても、なるべく早いめに場所を確保するのが無難です。

 

隅田川花火大会は、第一会場と第二会場があります。ほとんどの人が第一会場の近くを選びますので、第二会場である蔵前周辺は穴場です。

浅草で遊んで花火はちょっと離れて楽しむというのも、混雑回避の1つの方法かもしれませんね。

 

東京の浅草浴衣レンタル梨花和服からは、打ち上げ会場まで徒歩5分で到着可能で、毎年多くの利用者様にご利用いただいていおります。

浅草で浴衣レンタルできる隅田川花火大会は、浴衣を着られる絶好のチャンス。

また浅草を浴衣で遊べる楽しい機会でもあります。

この機会を是非利用して、便利にいい思い出を作りましょう!

隅田川花火大会の花火大会特別プランはこちらからご予約可能です。
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